いで湯と陶芸のふるさと
このガイドラインは、武雄市が国税徴収法に基づき市税等の滞納がある者(以下、「滞納者」という)に対し行う強制執行により差し押さえた物件をインターネット上で公売(以下「インターネット公売」という)する場合における入札方法その他必要な事項を定めたもので、市が別に行うインターネットオークションについて適用されるものではありません。
武雄市インターネット公売をご利用いただくには、以下の武雄市インターネット公売ガイドライン(以下「本ガイドライン」といいます)をよくお読みいただき、同意していただくことが必要です。
また、インターネット公売の手続きに関し、本ガイドラインとYahoo!オークションガイドラインなどとの間に差異がある場合は、本ガイドラインが優先して適用されます。
インターネット公売に参加される方は、以下のすべてに同意するものとします。
公売財産が登記・登録を要する財産の場合、公売参加者情報の登録内容が住民登録や商業登記簿の内容などと異なる場合は、買受人となっても所有権移転などの権利移転登記・登録を行うことができません。
公売財産が不動産の場合、共同入札することができます。
一つの財産を複数の者で共有する目的で入札することを共同入札といいます。
入札するには、公売参加申し込みと公売保証金の納付が必要です。公売参加申し込みと公売保証金の納付が確認できたYahoo! JAPAN IDでのみ入札できます。
公売システムの画面上で、住民登録などのされている住所、氏名など(参加者が法人の場合は、商業登記簿などに登記されている所在地、名称、代表者氏名)を公売参加者情報として登録してください。
国税徴収法により定められている、入札する前に納付しなければならない金員です。公売保証金は、武雄市が、売却区分(公売財産の出品区分)ごとに、見積価額(最低入札価格)の100分の10以上の金額を定めます。
公売保証金の納付は、売却区分ごとに必要です。公売保証金は、武雄市が売却区分ごとに指定する方法で納付してください。指定する方法は、売却区分ごとに下記のアのみ、イのみ、アまたはイの3通りです。売却区分ごとに、公売システムの公売物件詳細画面でどの方法が指定されているかを確認してください。
クレジットカードにより公売保証金を納付する場合は、公売システムの公売物件詳細画面より公売参加申し込みを行い、公売保証金を所定の手続きに従って、自己名義のクレジットカードにて納付してください。クレジットカードにより公売保証金を納付する公売参加申込者は、ヤフー株式会社に対し、クレジットカードによる公売保証金納付および返還事務に関する代理権を付与し、クレジットカードによる請求処理を株式会社ネットラストに委託することを承諾します。公売参加申込者は、インターネット公売が終了し、公売保証金の返還が終了するまでこの承諾を取り消せないことに同意するものとします。
また、公売参加申込者は、ヤフー株式会社が公売保証金取り扱い事務に必要な範囲で、公売参加申込者の個人情報を株式会社ネットラストに開示することに同意するものとします。
銀行振込などにより公売保証金を納付する場合は、公売システムの公売物件詳細画面より公売参加仮申し込みを行ってください。その後、武雄市ホームページから「公売保証金納付書兼支払請求書兼ロ座振替依頼書」を印刷し、必要事項を記入・なつ印のうえ、武雄市に書留郵便にて送付してください。次に武雄市から公売参加仮申込者に対し、公売参加仮申込者が「公売保証金納付書兼支払請求書兼ロ座振替依頼書」に記入したメールアドレス(共同入札の場合は代表者のメールアドレス)に送信する電子メールにて公売保証金納付方法をご案内します。当該電子メールに従って、銀行口座への振込、現金書留(50万円以下の場合のみ)の送付による納付、郵便為替による納付、または直接持参にて公売保証金を納付してください。
公売参加申込者が納付した公売保証金は、以下の場合に没収し、返還しません。
せり売形式の公売システムは、ヤフー株式会社が提供する自動入札システムおよび入札単位を使用しています。本章における入札とは、公売システム上の「入札価額」欄へ希望落札金額の上限を入力することおよび入力した上限以下の範囲で行われる自動入札をいいます。
公売保証金の納付が完了したYahoo! JAPAN IDでのみ入札が可能です。入札は、入札期間中であれば何回でも可能です。ただし、公売システム上の「現在価額」または一度「入札価額」欄に入力した金額を下回る金額を「入札価額」欄に入力することはできません。一度行った入札は、入札者の都合による取り消しや変更はできませんのでご注意ください。
武雄市は、国税徴収法第92条および第108条第1項の規定に該当する者が行った入札については、当該入札を取り消し、なかったものとして取り扱うことがあります。
入札期間中にその時点における最高価額の入札をなかったものとした場合、当該入札に次ぐ価額の入札を最高価額の入札とし、入札を続行します。
入札期間終了後、公売公告により定められた最高価申込者決定の日において、売却区分(公売財産の出品区分)ごとに、インターネット公売上の入札において、入札価額が見積価額以上でかつ最高価額である入札者を、最高価申込者として決定します。
なお、最高価申込者の決定にあたっては、最高価申込者のYahoo! JAPAN IDを最高価申込者の氏名(名称)とみなします。また、インターネット公売では、2人以上が同額の入札価額(上限)を設定した場合、先に設定した人を最高価申込者として決定します。
最高価申込者のYahoo! JAPAN IDと落札価額(最高価申込価額)については、公売システム上に一定期間公開します。
最高価申込者には、武雄市から入札期間終了後、あらかじめYahoo! JAPAN IDで認証されたメールアドレスに、最高価申込者として決定された旨の電子メールを送信します。
以下の場合に、最高価申込者の決定が取り消されます。この場合、公売財産の所有権は最高価申込者に移転しません。なお、アの場合にのみ、納付された公売保証金を返還します。
武雄市は、公売公告に記載した日時に、最高価申込者に対して売却決定を行います。
以下の場合に、売却決定が取り消されます。この場合、公売財産の所有権は買受人(売却決定を受けた最高価申込者)に移転しません。ただし、公売財産が動産の場合で、善意の買受人が買受代金を納付した場合は、公売財産の所有権は当該買受人に移転します。なお、アの場合にのみ、納付された公売保証金は返還されます。
買受代金は、売却決定金額から事前に納付した公売保証金を差し引いた金額となります。
買受人(売却決定を受けた最高価申込者)は、武雄市が買受代金納付期限までに納付を確認できるよう買受代金を一括で納付してください。買受代金が納付された時点で、公売財産の所有権が買受人に移転します。武雄市が買受代金納付期限までに買受代金全額の納付を確認できない場合、事前に納付された公売保証金は没収し、返還しません。
買受代金は次の方法で納付してください。なお、買受代金の納付にかかる費用は、買受人が負担します。なお、買受代金納付期限までに武雄市が納付を確認できることが必要です。
※発行日から起算して175日を経過していないものに限ります。
※銀行振出の小切手は、佐賀手形交換所管内もので振出日から起算して8日を経過していないものに限ります。
最高価申込者または国税徴収法第108条第1項の規定に該当し、同条第2項の処分を受けた者以外の納付した公売保証金は、入札期間終了後全額返還します。
なお、公売参加申し込みを行ったものの入札を行わない場合にも、公売保証金の返還は入札期間終了後となります。
公売保証金返還の方法および返還に要する期間は次のとおりです。
買受代金の納付期限以前に滞納者などから不服申し立てなどがあり、滞納処分の続行が停止された場合、最高価申込者など(最高価申込者および買受人)は国税徴収法第114条の規定によりその入札または買受を取り消すことができます。この場合、最高価申込者などの納付した公売保証金は全額返還します。
売却決定後、買受人が買受代金を納付する前に、公売財産にかかる差押徴収金(市税など) について完納の事実が証明され、国税徴収法第117条の規定により売却決定が取り消された場合は、 買受人の納付した公売保証金は全額返還します。
本章における入札とは、公売システム上で入札価額を登録することをいいます。この登録は、一度しか行うことができません。
公売保証金の納付が完了したYahoo! JAPAN IDでのみ、入札が可能です。入札は一度のみ可能です。一度行った入札は、入札者の都合による取り消しや変更はできませんので、ご注意ください。
武雄市は、国税徴収法第92条および第108条第1項の規定に該当する者が行った入札について、当該入札を取り消し、なかったものとして取り扱うことがあります。
最高価額での入札者が複数存在する場合は、その方々(追加入札該当者)のみによる追加の入札を行い最高価申込者を決定します。これを追加入札といいます。追加入札においても、入札は一度のみ可能です。
なお、追加入札は期日入札により行います。
追加入札該当者へは、入札期間終了後、電子メールにて追加入札該当者であることおよび追加入札期間をお知らせします。
入札期間終了後、武雄市は開札を行い、売却区分(公売財産の出品区分)ごとに、インターネット公売上の入札において、入札価額が見積価額以上でかつ最高価額である入札者を最高価申込者として決定します。
追加入札が行われた場合は、追加入札において追加入札価額が当初の入札価額以上でかつ最高価額である入札者を最高価申込者として決定します。
ただし、追加入札終了後も最高価額での入札者が複数存在する場合は、くじ(自動抽選)で最高価申込者を決定します。
なお、最高価申込者の決定にあたっては、最高価申込者のYahoo!JAPAN IDを最高価申込者の氏名(名称)とみなします。
最高価申込者のYahoo! JAPAN IDと落札価額(最高価申込価額)については、公売システム上に一定期間公開します。
最高価申込者には、武雄市から入札終了後、あらかじめYahoo! JAPAN IDで認証されたメールアドレスに、最高価申込者として決定された旨の電子メールを送信します。共同入札者が最高価申込者となった場合は、代表者にのみ最高価申込者として決定された旨の電子メールを送信します。
以下の場合に、最高価申込者の決定が取り消されます。この場合、公売財産の所有権は最高価申込者に移転しません。なお、ⅰの場合にのみ、納付された公売保証金を返還します。
最高価申込者が買受代金を納付しなかった場合などにおいて、次順位買受申込者がいる場合に、次順位買受申込者に売却決定します。
武雄市は最高価申込者決定後、次の条件をすべて満たす入札者を次順位買受申込者として決定します。
上記3つの条件を満たす入札者が複数いるときは、くじ(自動抽選)により次順位買受申込者を決定します。
なお、入札時に行った次順位買受申し込みは、取り消すことができませんのでご注意ください。
次順位買受申込者の決定にあたっては、次順位買受申込者のYahoo! JAPAN IDを次順位買受申込者の氏名(名称)とみなします。
次順位買受申込者のYahoo! JAPAN IDと入札価額(次順位買受申込価額)については、公売システム上に一定期間公開します。
次順位買受申込者には、武雄市から入札終了後、あらかじめYahoo!JAPAN IDで認証された次順位買受申込者のメールアドレスに、次順位買受申込者として決定された旨の電子メールを送信します。共同入札者が次順位買受申込者となった場合は、代表者にのみ次順位買受申込者として決定された旨の電子メールを送信します。
以下の場合に、次順位買受申込者の決定が取り消されます。この場合、公売財産の所有権は次順位買受申込者に移転しません。なお、Aの場合にのみ、 納付された公売保証金を返還します。
武雄市は、公売公告に記載した日時に、最高価申込者に対して売却決定を行います。
売却決定金額は、落札価額を売却決定金額とします。
武雄市が買受人の買受代金納付を買受代金納付期限までに確認できない場合、買受人の公売保証金は返還しません。
武雄市は、最高価申込者が買受代金を納付しなかった場合などにおいて、次順位買受申込者がいる場合に、次順位買受申込者に対して売却決定を行います。
次順位買受申込者などの売却決定金額は、次順位買受申込者などの入札価額を売却決定金額とします。
武雄市が買受人の買受代金納付を買受代金納付期限までに確認できない場合、買受人の公売保証金は返還しません。この場合、当該公売は成立しません。
以下の場合に、売却決定が取り消されます。この場合、公売財産の所有権は買受人(売却決定を受けた最高価申込者または次順位買受申込者)に移転しません。なお、アの場合にのみ、納付された公売保証金を返還します。
買受代金は、売却決定金額から事前に納付した公売保証金を差し引いた金額となります。
買受人(売却決定を受けた最高価申込者または次順位買受申込者)は、武雄市が買受代金納付期限までに納付を確認できるよう買受代金を一括で納付してください。(次順位買受申込者が売却決定を受けた場合の買受代金納付期限は、通常、売却決定の7日後です)
買受代金が納付された時点で、公売財産の所有権が買受人に移転します。武雄市が買受代金全額の納付を買受代金納付期限までに確認できない場合、事前に納付された公売保証金を没収し、返還しません。
買受代金は次の方法で納付してください。なお、買受代金の納付にかかる費用は、買受人が負担します。また、買受代金納付期限までに武雄市が納付を確認できることが必要です。
※発行日から起算して175日を経過していないものに限ります。
※銀行振出の小切手は、武雄手形交換所管内のもので振出日から起算して8日を経過していないものに限ります。
最高価申込者、次順位買受申込者または国税徴収法第108条第1項の規定に該当し、同条第2項の処分を受けた者以外の納付した公売保証金は、入札期間終了後全額返還します。
なお、公売参加申し込みを行ったものの入札を行わない場合にも、公売保証金の返還は入札期間終了後となります。
公売保証金返還の方法および返還に要する期間は次のとおりです。
ヤフー株式会社は、クレジットカードにより納付された公売保証金を返還する場合は、クレジットカードからの公売保証金の引き落としを行いません。
ただし、公売参加者などのクレジットカードの引き落としの時期などの関係上、いったん実際に公売保証金の引き落としを行い、翌月以降に返還を行う場合がありますので、ご了承ください。
公売保証金の返還方法は、公売参加者が指定する銀行ロ座への振込のみとなります。公売参加者(公売保証金返還請求者)名義の口座のみ指定可能です。共同入札の場合は、仮申し込みを行った代表者名義のロ座のみ指定可能です。
なお、公売保証金の返還には、入札期間終了後4週間程度要することがあります。
次順位買受申込者の納付した公売保証金は、最高価申込者が買受代金納付期限までに買受代金全額を納付した場合に、全額返還します。
ヤフー株式会社は、クレジットカードにより納付された公売保証金を返還する場合は、クレジットカードからの公売保証金の引き落としを行いません。
ただし、次順位買受申込者などのクレジットカードの引き落としの時期などの関係上、いったん実際に公売保証金の引き落としを行い、翌月以降に返還を行う場合がありますので、ご了承ください。
公売保証金の返還方法は、次順位買受申込者が指定する銀行ロ座への振込のみとなります。次順位買受申込者(公売保証金返還請求者)名義のロ座のみ指定可能です。共同入札の場合は、仮申し込みを行った代表者名義のロ座のみ指定可能です。
なお、公売保証金の返還には、入札期間終了後4週間程度要することがあります。
買受代金の納付期限以前に滞納者などから不服申し立てなどがあり、滞納処分の続行が停止された場合、最高価申込者など(最高価申込者、次順位買受申込者および買受人)は、国税徴収法第114条の規定によりその入札または買受を取り消すことができます。この場合、最高価申込者などの納付した公売保証金は全額返還します。
売却決定後、買受人が買受代金を納付する前に、公売財産にかかる差押徴収金(市税など)について完納の事実が証明され、国税徴収法第117条の規定により売却決定が取り消された場合は、買受人の納付した公売保証金は全額返還します。
武雄市は、買受代金の納付を確認した後、公売物件の引渡を行います。
運転免許証、住民基本台帳カードなど、ご本人の写真が添付されている書面をお持ちください。なお、免許証などをお持ちでない方は、住民票・印鑑証明書などの住所地を証する書面およびパスポートなどの写真付き本人確認書をお持ちください。買受人が法人の場合は、代表者の方の本人確認書をお持ちください。
武雄市は、買受代金の納付を確認後、買受人に対して「売却決定通知書」を交付し、公売財産の引渡を行います。また、買受人からの請求に基づいて権利移転の手続きを行います。
武雄市は、買受代金の納付を確認後、買受人に対して「売却決定通知書」を交付します。「売却決定通知書」を受領する際は、買受人の本人確認のため、次のAおよびBの書面を提示してください。なお、買受人が法人である場合には、商業登記簿抄本と代表者の方の下記AおよびBの書面が必要です。
運転免許証、住民基本台帳カードなど、ご本人の写真が添付されている書面をお持ちください。なお、免許証などをお持ちでない方は、住民票・印鑑証明書などの住所地を証する書面およびパスポートなどの写真付き本人確認書をお持ちください。買受人が法人の場合は、代表者の方の本人確認書をお持ちくたさい。
なお、代理人が「売却決定通知書」の交付を受ける場合は、代理権限を証する委任状(PDF)、買受人と代理人双方の印鑑証明書および代理人の身分証明書をお持ちください。
武雄市は、買受人の請求に基づいて不動産登記簿上の権利移転のみを行います。
一般の不動産は、買受代金を納付したときに権利移転します。農地の場合は都道府県知事などの許可などを受けたとき、その他法令の規定による登録を要するものは関係機関の登録を経たときに権利移転します。
武雄市は、買受代金の納付を確認後、買受人に対して「売却決定通知書」を交付します。共同入札者が買受人になった場合は、買受人全員に対しそれぞれの持分に応じた「売却決定通知書」を交付します。「売却決定通知書」を直接受け取る際は、買受人の本人確認のため、次のアおよびイの書面を提示してください。なお、買受人が法人である場合には、商業登記簿抄本と代表者の方の下記アおよびイの書面を提示してください。
運転免許証、住民基本台帳カードなど、ご本人の写真が添付されている書面
なお、運転免許証などをお持ちでない方は、住民票などの住所地を証する書面およびパスポートなどの写真付き本人確認書をお持ちください。
なお、所有権移転登記の際に「売却決定通知書」正本が必要な場合がありますので、武雄市でいったん「売却決定通知書」をお預かりすることがあります。
公売システムに不具合などが生じたために、公売参加申し込み受付が開始されない場合、公売参加申し込み受付ができない状態が相当期間継続した場合、公売参加申し込み受付が入札開始までに終了しない場合および公売参加申し込み受付終了時間後になされた公売参加申し込みを取り消すことができない場合は、公売手続きを中止することがあります。
公売システムに不具合などが生じたために、入札の受付が開始されない場合、入札できない状態が相当期間継続した場合および入札の受付が入札期間終了時刻に終了しない場合は、公売手続きを中止することがあります。
公売システムに不具合などが生じたために、せり売形式において武雄市が入札期間終了後相当期間経過後も最高価申込者が決定てきない場合、ならびに入札形式において入札期間終了後相当期間経過後も最高価中込者などが決定できない場合、追加入札が必要な場合で追加入札の開始または終了ができない場合およびくじ(自動抽選)が必要な場合でくじが適正に行えない場合は、公売手続きを中止することがあります。
公売参加申し込み開始後に公売を中止することがあります。公売財産の公開中であっても、公売にかかる差押徴収金が納付された場合などにインターネット公売を中止します。
特定の公売財産の公売が中止となった場合、当該公売財産について納付された公売保証金は中止後返還します。なお、銀行振込などにより公売保証金を納付した場合、返還まで中止後4週間程度要することがあります。
インターネット公売全体が中止となった場合、公売保証金は中止後返還します。なお、銀行振込などにより公売保証金を納付した場合、返還まで中止後4週間程度要することがあります。
公売参加申し込み期間および入札期間は、公売システム上の公売物件詳細画面上に示された期間となります。ただし、システムメンテナンスなどの期間を除きます。
武雄市が公売システム上に情報を掲載しているウェブページへのリンクについては、武雄市物件一覧のページ以外のページヘの直接のリンクはできません。
また、公売システム上において、武雄市が公開している情報(文章、写真、図面など)について、武雄市に無断で転載・転用することは一切できません。
本文のおわりです
武雄市 つながる部 フェイスブック・シティ課 フェイスブック係
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