ホーム > トピックス > 知ろう 語ろう 九州新幹線西九州ルート > 整備のようす > フル規格化及び財源の見直しに向けた動き

フル規格化及び財源の見直しに向けた動き

新幹線のメリットである「安全性」、「高速性」、「定時制等」の整備効果を最大限に発揮するために、全線高架フル規格化の要望を行っています。

武雄市の動き

平成28年3月

市議会にて意見書採択 → 内閣総理大臣、衆議院議長、参議院議長、財務大臣、総務大臣、国土交通大臣、内閣官房長官へ意見書提出

平成27年7月

武雄市新幹線活用プロジェクトにより全線高架フル規格化、地元財政負担の見直しを要望

平成25年11月

武雄市新幹線活用プロジェクトによる①フル規格化②財政負担の見直しを県へ要望

平成25年10月

市議会「新幹線とまちづくり」特別委員会による要望活動→佐賀県選出国会議員等へ

平成25年9月

市議会にて意見書採択→知事及び県議会議長へ意見書提出

平成25年6月

町村氏(与党整備新幹線建設推進プロジェクトチーム座長)、佐賀県選出国会議員等へ市長・議長で要望

  • 財政負担スキームの見直し
  • 博多~長崎間の全線フル規格化

お問い合わせ

武雄市 営業部 ハブ都市・新幹線課

〒843-8639 佐賀県武雄市武雄町大字昭和12番地10

電話:0954-23-9160 Fax:0954-23-3816

メール:hub@city.takeo.lg.jp