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社会資本整備総合交付金の整備計画

社会資本総合整備計画について

事業の目的

交通の安全の確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善や住生活の安定の確保及び向上などを図るため、地方公共団体が作成した社会資本総合整備計画に基づき、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業及び関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に整備するものです。

また、平成24年度経済対策から、地域住民の命と暮らしを守る総合的な老朽化対策及び事前防災・減災対策の取組や、地域における総合的な生活空間の安全確保の取組を集中的に実施するための「防災・安全交付金」が創設されました。

武雄市の社会資本総合整備計画について

現在、本市において作成している社会資本総合整備計画は次のとおりです。

社会資本整備総合交付金

新幹線へのアクセスを向上させる街路の整備

防災・安全交付金

くらしに身近な道路の安全性を向上させる整備(防災・安全)

※なお、今後の社会情勢の変化等に伴い計画を見直す場合があります。

中間評価について

社会資本総合整備計画に記載した目標の達成状況について、必要に応じて、交付期間の中間年度においても評価を行い、その結果を公表することとなっています。

武雄市では、下記のとおり中間評価を行っています。

新幹線へのアクセスを向上させる街路の整備

お問い合わせ

武雄市役所
まちづくり部 都市計画課 市街地係
Tel (0954)27-7162・Fax (0954)23-7585
E-mail:toshi@city.takeo.lg.jp