ホーム > 市からのお知らせ > 2026年 > 02月 > 令和7年度 佐賀大学芸術地域デザイン学部最終報告会「アートでつなぐ地域と観光 ー武雄で、みる・ふれる・しるー」

令和7年度 佐賀大学芸術地域デザイン学部最終報告会「アートでつなぐ地域と観光 ー武雄で、みる・ふれる・しるー」

投稿日:2026年02月20日(金)

令和4年4月27日に締結した佐賀大学芸術地域デザイン学部と武雄市との連携協定に基づき、同学部の学生が考案し取り組んだ活動を、令和8年1月23日に武雄市役所1階ホールにて最終報告として発表されました。
本発表は、芸術地域デザイン学部・大学院(担当教員:芸術地域デザイン学部 山口夕妃子教授)の講義の一環です。
今年度の取組全体の方針は、佐賀県武雄市を舞台に、アートを通して地域の暮らしと観光体験を結びつける新たな観光資源の創出を目指すものです。地域の伝統文化や自然、暮らしに息づく魅力を再発見し、市民と観光客が共に楽しみながら体験できる5つのアート企画が展開されました。

佐賀大学芸術地域デザイン学部ではこの活動を「武雄フィールドワーク」と位置づけ、取組に関する場所はもとより、武雄市内の観光地や店舗など様々な場所に出向き、情報発信をされています。
その活動の様子は、公式Instagramで随時発信されています!ぜひご覧ください。
【公式】げぢ子・F・武雄 インスタグラム(@takeo_fw)

2025sagauniversity.jpg

今年度の報告会の内容は次のとおりです。
令和7年度 佐賀大学芸術地域デザイン学部最終報告会資料

お問い合わせ

 総務部男女参画・市民協働課 男女参画・市民協働係
 Tel (0954)23-9141・Fax (0954)23-3816
 E-mail:danjyo@city.takeo.lg.jp

チャットボットスペースを拡大する
チャットを閉じる 閉じる